「安曇野 りんご遊印」
という当社と似て非なる商標の遊印屋がありますが、
「あづみの遊印」とはまったく関係の無い会社ですので、ご注意くださいませ。
それどころか、「安曇野 りんご遊印」は犯罪を犯している可能性すらある恐ろしい会社です。
かつて、当社のホームページで使っていた、文章をそのまま盗んで使っているのです。
「安曇野 りんご遊印」のトップページには、
「りんご遊印のホームページにようこそ。私たちは信州名産のりんごの小枝を使って、遊び心満点の手彫り印鑑を作っています。
毎年2月ごろに剪定のため切り落とされて燃やされてしまう小枝を、真心込めて可愛らしい印鑑にしています。
本当はゴミとして捨てられる運命の小枝を蘇らせていますから“村の小さなエコロジー産業だ!”とちょっぴりいばっています。」
とあります
(2005年12月17日現在)が、これはもともと当社が冒頭部分の「りんご遊印」を
「あづみの遊印」としてホームページで使っていた文章なのです。
その証拠に(旧)穂高町にあるはずの「りんご遊印」が「村の小さなエコロジー産業」というのはまったくおかしいではありませんか。
(旧)三郷村にあるあづみの遊印だからこそ「村の小さなエコロジー産業」とうたっていたのです。
リンゴ遊印が当社からホームページのテキストを盗むときにこの部分を書き直すのを忘れたからこそ
こんなおかしなことになってしまっているのです。
さらに、「安曇野 リンゴ遊印」が当社のホームページから盗んだデータの中には、
我々が篆刻の師と仰いでいる先生の印影もありました。
それを勝手に自分のホームページで公開していることに対し我々は、先生に無断で掲載することに対して謝罪を求めました。
そのときは「謝罪する」と言っていたのですが、印影の公開はやめたものの、実のところまったく謝罪は行われていません。
こんなことをする人間が「真心のこもった印鑑」を彫れるはずがありません!
りんごの木の遊印を愛してくださっているお客様方にこのようなことを公表するのは大変に心苦しいのですが、
当社のお客様や取引先様から数々の誤解をうけてしまっており、
このまま看過することができなくなってきておりますので、公表した次第です。
まあ、当社のこの抗議に気がついたら、またあの会社はこそこそあの文面を削除してしまうんでしょうね。
人の真似をする罪・・・・ブログより
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