一印入魂の職人の魂

あづみ野遊印は

職人 川口は、先代より伝承された技と心意気を胸に印章・遊印の世界に新機軸を打ちたてるべく、日々研鑚を積んでおります。

その成果の1つとして、長野県商工会からあづみ野遊印のりんごの小枝のはんこが唯一「信州匠選」の選定を受けています。

また、あづみ野遊印としては、りんごの木のはんこを実用新案権を取得。日本で一番最初のりんごの木のはんこ屋になります!

ひと彫りひと彫り手彫りするあづみ野遊印のはんこは、使うたびに安曇野の自然を思い出し前進の力になれば・・

と作成しています。

職人が作る印鑑、表札はデザイン性が高いため作ってからのキャンセルはできませんのでご了承ください

あづみの木箸は

「超すべり止め加工ICHIMATSU」「肉球の滑り止めMofu²」「十×五角箸」は川口が考案した商品です。

商標登録取得。一本一本カンナで削るあづみの木箸は、使う人が美味しくご飯を食べれるように

楽しくご飯を食べれるように!との川口のエネルギーが詰まった箸です。

あづみの木箸を使うと元気パワー充電できます!(^^)!

あづみの木箸を作る川口

様々なメディアにも紹介されました

実際の作業風景を撮ってみましたので、ぜひご覧下さい。

職人ブログ「はんこと安曇野の写真ぶろぐ」

りんごの木の印材について

デザイン画の作業風景

良いデザインのアイデアが浮かぶまで、手書きで何回も何回も…自らが納得するまで描き­ます。

このデザインの作業がはんこを作る工程の中で一番時間が掛かり、長いときは1週間がかりで、­20個ほど描きます。

職人 川口 の在り方の一部です。  職人川口の作品集

「はんこ」彫りの作業風景

常に一印入魂、集中しオリジナルの「三角刀」で丁寧に彫っていきます。

はんこの仕上がりまで一時も気は抜けません。

通常、篆刻(てんこく)をされる方は「平刀」で彫りますが、あづみ野遊印では先代が4­0年を費やし自らが編み出した持ち手の部分がピストル型の三角刀で彫っております。

三角刀では、平刀より繊細な彫りが可能ですが、扱いには熟練の技が必要となります。

職人 川口 の伝承された魂と技の見せ所です。

あづみ野遊印が目指すもの

りんごの木の印材

2010年くらいの職人ブログです

作品などについて

作品
ゴルフバックにつけたい!
はんこ
birchtaku工房様ご依頼いただきました!
作品
新登場!ワンちゃん切り抜き表札
私ができるSDGs
手作りの箸を作る想い♡
あづみの木箸
十×五角箸!考案しました
私ができるSDGs
りんごの木のはんこは地球環境に優しいはんこ!